くうと徒然なるままに

ゆるふわ を志向している なごやかです。

AI をアプリに取り込め!Xamarin & Cognitive Services ハンズオン大会! を開催しました。

開催内容

イベント概要 本会は、Xamarin(の開発手法の一部であるXamarin.Forms)とCognitiveServicesについての知識とそれらを組み合わせたハンズオンを受けれます。 対象者

Xamarinを少し触れ始めたけど、どんなアプリを作ったらいいかわからない方 CognitiveServicesを自分のアプリに取り込みたい方 自分のアプリに画像解析やテキスト解析を実装したいけど、難しそうで断念してる型

開催概要

項目 内容

いつ? 08/26

どこで? フェンリル株式会社東...

詳しくは、こちら

日時

2017/08/26(土) 13:00 - 18:00

参加人数

26 人

当日の役割

運営・登壇

資料

jxug.connpass.com

なごやで Xamarin 開発者と Xamarin 勉強会 を開催しました。

開催内容

なごやでもXamarinの勉強会が開催されます!今回は、なんと!講師として、Xamarin社でXamarinを開発し、現在マイクロソフトで働いているAtsushiEnomotoさん、マイクロソフトのテクニカルエバンジェリストの千代田まどかさん(ちょまどさん(@chomado))にも来ていただきます! 開催概要 Xamarinにすでに触れたことのある方向けに、Xamarinの最新技術ってどうなってるの?Xamarinの周辺技術にはどんなのがあるの?Xamarinを支えてる技術は?といった疑問にお答えする勉強...

詳しくは、こちら

日時

2017/08/19(土) 13:00 - 17:00

参加人数

41 人

当日の役割

運営・登壇

資料

jxug.connpass.com

AI を使いこなせ! Cognitive Services 勉強会! を開催しました。

開催内容

認知機能をWebAPI経由で利用できる“人工知能パーツ”であるCognitiveServicesについての勉強会です。 ■CognitiveServicesとは MicrosoftCognitiveServicesは画像、文章、言語、情報を処理する機能をAPI経由で利用できるサービスです。 CognitiveServicesの一つであるEmotionAPIでは、画像を分析して人間の顔やその表情を数値化し、結果をJSON形式で取得することができます。 日本マイクロソフト株式会社デベロッパーエバンジェリズム統...

詳しくは、こちら

日時

2017/06/24(土) 13:00 - 18:00

参加人数

30 人

当日の役割

運営・登壇

資料

mspjp.connpass.com

なごやでゆるふわ迎撃会 を開催しました。

開催内容

お盆なので地元に戻ってきてる人と仲良くなろう! お盆ということで地元、愛知に戻ってきてくれてる人がいます。仲良くなりましょう! 会場について 株式会社オンザロード様の厚意により会場を貸していただけることになりました。ありがとうございます! 発表者募集中です。 発表したい!枠から申し込んでください。 発表タイトルはコメント欄へお願いします。 セッションリスト

@MagurosanTeamIntelMPXとIoTセキュリティ(20min) @HIKKO624JVMでRx(10min) @studio_gra...

詳しくは、こちら

日時

2017/08/14(月) 19:00 - 22:00

参加人数

9 人

当日の役割

運営・登壇

資料

kuxu.connpass.com

Xamarin と Cognitive Services について話してきました。

勉強会名: Tokyo .NET Developers Meetup #23 - 2017-7-25 勉強会URL: https://www.meetup.com/ja-JP/Tokyo-NET-Developers-Meetup/events/241139381/

Xamarin と Cognitive Services について話しました。 勉強会の開催は東京でしたが、リモートで話すことで登壇を実現しました。 当日、会場で手伝ってくれた。こうへいさん、焼きそばメロンパンくんありがとうございます。

登壇資料

1drv.ms

ASP.NET Core web API 2.0 で良さげな API 仕様書を Swagger 使って自動錬成する

前書き

API 仕様書作るのつらい

複数人で共同開発をしていて、APIの仕様を伝えなければいけない時がやってきます。

そんな時に Excel に書き込んで共有していてはいろいろつらそうなので簡単にAPIの仕様や使い方を共有できるツールの Swagger というものが存在します。

qiita.com

Swagger を心込めてお手製するのつらい

さて、 Swagger を使ってドキュメント等を作成していきましょう!

という流れになっても Swagger でドキュメントを製作するためには、 YAML ファイル or Json ファイルを編集する必要があります。 しかし、私は怠惰です。 いちいち Json ファイルを編集するのもいやだし、APIの仕様変更に合わせて書き換えるのも嫌です。

だから私は、API仕様書を自動生成する

本題

さて、本題に入っていきましょう

環境

今回使用した環境は以下の通りとなっています。

実際に編集していく

ASP.NET Core web API 2.0 な環境でプロジェクトを作成してください。

f:id:kuxumarin:20170928085201p:plain

Nuget から必要なパッケージをインストールしていく

Nuget パッケージで 検索して入れてください。

Swashbuckle.AspNetCore

f:id:kuxumarin:20170928085537p:plain

コーディング!

Startup.cs を編集していきます。

ConfigureServices 関数の中に以下のものを追加していきます。

services.AddSwaggerGen(c =>
{
    c.SwaggerDoc("v1"
        , new Info()
        {
            Title = "API仕様書",
            Version = "v1",
            Description = "概要",
            Contact = new Contact() { Email = "fumiya.kume@homail.com", Name = "kuxu", Url = "Twitter.com/fumiya_kume" }
        });
    c.SwaggerDoc("v2"
        , new Info()
        {
            Title = "API仕様書",
            Version = "v2",
            Description = "概要",
            Contact = new Contact() { Email = "fumiya.kume@homail.com", Name = "kuxu", Url = "Twitter.com/fumiya_kume" }
        });
});

**Configure++ の関数の中にも同様に追加します。

app.UseSwagger();

app.UseSwaggerUI(c =>
{
    c.SwaggerEndpoint("/swagger/v1/swagger.json", "Version1");
    c.SwaggerEndpoint("/swagger/v2/swagger.json", "Version2");
});

確認

試しに実行してみましょう。

ローカルで実行すると以下のようなURLが自動で開かれると思います。

http://localhost:{ポート番号}/api/values

これを以下のように変更して 自動生成されたAPI仕様書を開いてみましょう。

http://localhost:{ポート番号}/swagger

f:id:kuxumarin:20170928093344p:plain

最後に

API仕様書を作成するのは基本的に人権がないのと等しいので自動化できると幸せみ高まりますね。

ASP.NET Core は非常に使いやすいフレームワークだなーというお気持ちです。

Visual Studio ユーザーのための Android Studio 設定・プラグイン。人権を得ましょう!

序章

Android Studio は非常に使いやすい IDE です。しかし、普段 Visual Studio をいじっている自分からすると少し足りない部分があります。ということで、そこを改善した生きたいと思います。

Plugin

Kotlin Plugin

Kotlin は Java と比較して人権があります。ということで Android Studio 用のプラグインを入れていきます。

f:id:kuxumarin:20170908184142p:plain

Code Grance

Visual Studio 2015 から導入されたコードのプレビューを見ながら スクロールできるあれです。

f:id:kuxumarin:20170908185359p:plain

f:id:kuxumarin:20170908184544p:plain

設定

自動 import したい

Visual Studio でも最新版なら using の整理をしてくれます。それを Android Studio でも。

https://i.imgur.com/VRbGZSy.png

タブでインデント

インデントをタブで行う事は賛否両論あります。しかし、どちらかといわずとも好きです。

https://i.imgur.com/AGk1i9i.png

マウスを乗せるとクイックドキュメントが表示されるように

https://i.imgur.com/XPxXzJi.png

未保存のファイルにアスタリスクをつける

https://i.imgur.com/4XMQnXr.png

LogCat の画面を見やすくする

https://i.imgur.com/3YJJskU.png

入力補完でメソッドに必要な引数情報をすぐに表示する

https://i.imgur.com/x7lOtoY.png

入力補完するときに、大文字・小文字の区別をなくす

https://i.imgur.com/ZIFV5cI.png

空白スペースが見えるようにする

https://i.imgur.com/0YfLg11.png